紅葉堂
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沿革
昭和21年2月 先代社長渡辺喜作が、東京都港区青山南町に紅葉堂本舗を創業、
長崎カステラを中心とした製菓業を開始する。
昭和26年1月 個人商店から法人格に改組、
資本金15万円にて合資会社紅葉堂を設立する。
各デパートへ納入を開始する。
昭和33年7月 東京都新宿区百人町に工場を移転し、長崎カステラの多量生産化を図る。
昭和33年8月 有限会社に改組、資本金70万円に増資する。
昭和38年10月 東京都板橋区向原に工場を移転する。
昭和43年12月 板橋工場の第2期工事完了、敷地1,650m2 、建物1,700m2 の新工場が完成する。
昭和44年11月 株式会社紅葉堂に改組する。
昭和50年2月 代表取締役に渡辺祝充が就任する。
焼き菓子のライン化を実施する。
昭和56年6月 本社及び工場を埼玉県比企郡嵐山町に移転、 敷地7,000u 、建物2,650u 、大型トンネルオーブンを導入し、ラインの充実を図る。
昭和59年3月 第20回全国菓子大博覧会において副総裁賞を受賞する。
昭和60年2月 所轄の保健所長より、衛生管理面での最優秀賞を受賞する。
昭和61年11月 埼玉県食品環境衛生協会より優良施設賞を受賞する。
平成2年10月 埼玉県知事より食品工場として衛生管理優秀賞を受賞する。
平成3年8月 カップケーキライン導入及び多目的ライン増設、
商品の多様化を図る。
平成5年11月 アルミホイルラインの新規導入により量産化を図る。
饅頭ラインの総入れ替えを実施する。
平成8年2月 創立50周年記念式典を挙行する。
平成8年10月 生活クラブより素精糖カステラSマーク認定を受ける。
平成9年5月 どら焼き自動化ラインの導入及びクリーンルームを完備する。
生クリームを主体としたチルド製品の生産を開始する。
平成10年3月 カステラ冷却クリーンルームを設置する。
平成16年10月 埼玉県知事より「彩の国工場」として指定を受ける。
平成21年4月 直売店「モンドラージュ」を本社敷地内にオープン。
平成21年8月 国内産小麦粉使用の取り組みについて、農水省発行「こくさん通信」に弊社の取材記事が掲載される。「FOOD ACTION NIPPON」の推進パートナーとして登録される。
平成27年1月 包餡機2台を導入する。
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